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2010年8月 4日 (水)

替え歌その3

哀愁のチャビブランカ〔ヒロミ・ゴー「哀愁のカサブランカ」の節で〕

♪ 抱きしめると いつも君は
  あったかく乾いた 匂いがした
  まるで日にあてた おふとんのかおりさ
  ずっと一緒と信じてた

  ミルク色した イカ刺しが好き
  まったりと甘い 味があるから
  皿の上みつめて 濡れたそのハナを
  僕のひじに押しあてて来たね

  風吹く胸が探してる
  君のハナ息 ぬくもり
  Please come back to me もう2度と
  こんなに誰かを愛せない

まだ生きてる間に、いつか別れが来た日のために「悲しい心の準備(ワタシ内では“メメント・モリシミュレーション”と呼んでいた)」をしておこうとつくった替え歌。

三回忌がすぎて、ようやく当代猫=毛(と書いてマオ)たんのことを

ちゃびの70%くらい(^-^; 愛せるように☆

でもまだ比べてしまうんだよね…ごめんね毛たん。

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