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2011年5月 1日 (日)

【嗜癖】猫好きと女好きの類似点【病気】

さきほど、前書いてた猫タワーづくりの下見兼散歩がてら、
ご近所にあるDIY SHOPにぷらぷらと行ってきました。

ぼ~っと歩いてたら、往き道と帰り道、それぞれ一回ずつ
見知らぬ猫さんにナンパされた( ̄▽ ̄;;☆

そういう季節(春うらら)ですね。

立派なモノをお持ちのワイルドくんとかなり年増のふっくらした
ブチ猫♀ちゃん。いずれも当然のように「撫でれ!」との仰せ

Nukotachi

据え膳喰わぬは何とやらと申しますし、しっかりなぜなぜをば
させていただきました。

帰宅後、毛(と書いてマオ)たんに気づかれないようにすぐさま
石鹸で念入りに手を洗って証拠隠滅。

家で待ってる毛たんに多少うしろめたい思いもあり
「浮気とかぜったいにしてないんだからね!」と自らを欺瞞

でも…猫に声かけられたら絶対あらがえん~(魂の叫び)!

声かけられなくても、ふだん道に見知らぬ猫がナニゲに座って
いてもついつい話しかけてしまう。

これって、病気というか悲しい佐賀いや性というか宿世の因縁
みたいなもんでわたし自身にはどうしようもない感じ。ある意味
女が好きで好きでどうしようもないヒトとまったくいっしょかも!
と、最近思うようになりました。

↓わたしの考える「猫好きと女好きの精神構造」学説

Chart

う~ん。やっぱり、いちがいに世の男を責められんな> 自分。

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